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中国の大法弟子
/ 2010年5月24日
私は中国本土のある省の政府機関で初級レベルの幹部を務め、今年58歳です。90年代、中国では気功ブームが起きていました。会社の多くの同僚も気功をやっていましたが、1999年3月のある日、ある同僚が私に法輪功が体によいと紹介してくれました。私は自宅の近くにある公園で法輪功の動作を学びましたが、学んだ当日、とても強いエネルギーを感じ、全身が心地よく感じました。私はまた、法輪功の書籍を借りて読みました。読めば読むほど、以前学んでいた気功とは違うと感じました。今までいろいろな気功を学んでも分からなかったこと、幼いときから大人に成長するまでずっと解けなかった宇宙、生命に対する謎、すべてについてこの本から答えを得ました。内容は分かりやすく書かれていましたが、その中の道理は却って奥深く、博大で、私はとてもびっくりしました。
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