迫害について

公金を私用に使っていたのが、自分のお金を使うようになった

プリント

中国の大法弟子 / 2010524

 

  私は中国本土のある省の政府機関で初級レベルの幹部を務め、今年58歳です。90年代、中国では気功ブームが起きていました。会社の多くの同僚も気功をやっていましたが、19993月のある日、ある同僚が私に法輪功が体によいと紹介してくれました。私は自宅の近くにある公園で法輪功の動作を学びましたが、学んだ当日、とても強いエネルギーを感じ、全身が心地よく感じました。私はまた、法輪功の書籍を借りて読みました。読めば読むほど、以前学んでいた気功とは違うと感じました。今までいろいろな気功を学んでも分からなかったこと、幼いときから大人に成長するまでずっと解けなかった宇宙、生命に対する謎、すべてについてこの本から答えを得ました。内容は分かりやすく書かれていましたが、その中の道理は却って奥深く、博大で、私はとてもびっくりしました。

 

江沢民起訴案件 中国「百度」で10時間の検閲解除 江沢民失脚の見方も

プリント

大紀元日本 / 201043

「江沢民が海外で訴訟されているんだって!」、「こんなニュースが『翻墙』()しなくても普通に見られるなんて信じられない」。331日、中国のネッ トユーザーは、中国の大手検索エンジン「百度」(バイドゥ、Baidu)や「捜狗」(Sogou)で、「江沢民」というキーワードを入れたところ、江沢民 前総書記が法輪功迫害への加担で海外で訴訟されたニュースが検索ページに現れ、クリックしたら記事が簡単に読めることを発見した。従来ブロックされるはず の情報が検閲されずに開放されたことにネットユーザーは驚き、同情報をネットで広めるとともに、裏情報についての憶測がネット上で飛びかっている。

 

人権派弁護士・高智晟氏の所在 中国外交部「いるべきところにいる」

プリント

金本 / 2010年1月25日

昨年2月に警察に連行され、行方不明となっていた中国の人権派弁護士・高智晟氏の所在について、中国外交部の馬朝旭報道官は21日の定例記者会見で、「いるべきところにいる」と外国記者の質問に応じる形で言及した。高氏の行方について、当局が公の場で言及するのは今回が初めて。

 

中国共産党の立国と「偽」を論ずる

プリント

叶子 / 2008年9月11日

北京五輪では、開幕式の足あと花火の偽造、歌手の女の子の口パク疑惑、少数民族児童の偽称、選手年齢の水増し疑惑などが呈された。実をいうと、すでに私はこれらのことを見慣れているため、まったく驚いていない。しかし、中国人の偽造に対する態度に私は強い衝撃を受けた。

 

中共脱党4200万の勇士に続け!=新宿・新大久保で堂々の脱党パレード

プリント

牧 / 2008年日本8月18日

厳しい残暑が一変して肌寒い小雨の一日となった17日、東京の新宿・新大久保で、NPO法人日本脱党支援センター主催の脱党パレードが行なわれた。

 
<< 最初 < 戻る 1 2 次へ > 最後 >>

© 2011 International Federation for Justice in China
All rights reserved.